
映画の誕生
光とフィルムで動く像を生み出した、映画文化の原点に触れられます。
参加申込受付中
1954年イタリア 監督:F.フェリーニ 115分
通常開館は行いません。ご入館いただけるのは、事前にお申し込みいただいたイベント参加者のみです。一般見学のみの入館はできません。
10月17日(土) 開演1時間前まで参加受付中!
定員に達し次第、受付を終了します。一般参加費は1,000円です。サポーター会員は、会員特典1回分を利用する場合無料になります。
参加を申し込む(メール) お問い合わせ:info@sftem.jp / 011-598-7127館内には、初期の映写機、家庭用8ミリカメラ、放送用ビデオ機材、VTR、そして現代のデジタルシネマ機材まで、多彩な展示が並びます。単に眺めるだけでなく、実際に機材を操作しながら映像の仕組みや時代の違いを体験できるのが、この博物館の大きな魅力です。
時代ごとの変化がひと目でわかるように、代表的な機材とともに展示を構成しています。

光とフィルムで動く像を生み出した、映画文化の原点に触れられます。

映像が特別な記録から、家庭の思い出へと広がっていった時代を紹介します。

放送や業務用記録を支えたVTRやビデオ機材から、映像技術の厚みが伝わります。

現代の映像制作を支える機材を、フィルム時代のカメラと対比しながら見学できます。
実際に機材を操作しながら、映像の仕組みや各時代の特徴を学べます。機材の構造や使い方を知ることで、映像の見え方そのものが変わります。
開館時間は10:30〜17:00。休館日は火曜・水曜・年末年始です。
当館の機材保存の趣旨に賛同し、応援してくださるサポーター会員を募集しております。
フィルムのデジタル変換やイベント無料参加などの会員特典があります。
ご案内ページをご覧いただき、是非ご参加ください。